紫外線対策には、日焼け止めが重要です。

日焼けをしたくない女性はとても多いと思います。
年齢を重ねると、日焼けでシミ、そばかすが出やすくなったりと悩みの1つでもあります。
女性の皆さんは「いつまでも美しい肌を保ちたい」と願っていると思われますので、紫外線からお肌を保護する対策をご紹介致します。http://lagrancarreradelmediterraneo.com/

紫外線対策は、年間を通して行う事が必要です。
紫外線量が1番多いと言われているのは5月ですが、冬でもその半分から3分の1の紫外線量があります。
日焼け止めの選び方は、SPFは肌を赤くしてしまう紫外線を防ぐ大きさを表しています。PAは肌をすぐに黒くするのを防ぎます。
PA+~PA++++までの4段階で、+が多いほど紫外線を防ぐことが期待されます。

SPF30、PA+++の顔用日焼け止めクリームは肌がデリケートの方にお勧めです。
SPF50、PA++++は汗や水にも強く顔やボディにも使用出来るウォータープルータイプです。
また、日傘・帽子・サングラスを使うことによって肌や目を紫外線から守ることが出来ます。

以上で紫外線対策でした。
紫外線のダメージは蓄積されていき、忘れた頃にシミやそばかすになることがありますので、自分の肌を守るためにも上記のような対策を参考にしていただけたらと思います。

光線療法で改善しました

私が患っている皮膚の病気は尋常性白斑という病名で、歌手で有名なマイケルジャクソンもこの病気だったと言われています。ラントゥルース

尋常性白斑が明確に分かりだしたのは、私の手の周囲の皮膚が、部分的に何故か白くなって、関節部分はシワが分からなくなるために、皮膚科を受診した際に病名を告げられたときからです。

皮膚科の先生の説明では、皮膚の色素を作り出すメラニン細胞が、何らかの理由で機能しなくなって、皮膚の色が脱色したようになるそうです。
治療法はというと、当時は確立した治療法がなくて、美容上の問題だけだから大丈夫と言われるだけで、結局は解決しないまま時間が経過していました。

しかし知人が私の手を見て、自分も同じ病気なので美容皮膚科で治療を受けたら、かなり改善したと教えてくれたので、私も同じ美容皮膚科を受診しました。
するとやはり病名は尋常性白斑で、治療法は光線療法を行うとのことでした。

初めのうちは光線療法を受けても、ほとんど変化はありませんでした。

しかし回数を重ねて3ヶ月くらいすると、白い部分が分かりにくくなりましたし、同時に関節のシワも戻るようになったのです。
現在も完全に回復したわけではないので、さらなる改善を期待して光線療法を継続しています。

肌の悩みはあるけれど、楽しく付き合いたい

30代を過ぎてからお肌の悩みは増えてきました。

鏡でよーく見ると20代のころに比べて明らかにほくろ、シミが増えています。

私は年中日焼け止めを塗っていて気を付けているはずなのに

ぽつぽつとほくろ・シミが増えている現実はショックでした。

それ以外にもやはり30代からジワジワと見えてきたのはほうれい線でしょうか。

普段、洗面台の鏡に映った時は光の加減なのかあまりわからなかったのですが

出かけるときにふと自分の車のドアガラスに映った頬のほうれい線には驚いたものです。笑

車のガラス、ATMの鏡は本来の自分が映るものだと思っています。笑

その姿を見てからそろそろ真剣にシワ、シミ、対策をもっと頑張らねば!と感じるようになり

美顔器/スチーマー/ピーリングあらゆる方法を試しています。

効果はまだわからないのですが笑

お金はあまりかけられず、エステに通う事はあまり現実的ではないので

シミ/シワについては家で道具を使い、コツコツと頑張ろうと思っています。

あとはニキビ・ニキビ跡も悩みの1つです。

特に生理前のホルモンバランスが崩れているときはとてもひどくて!

塗り薬、ビタミンCのサプリ、何をしても効かず

生理前は鏡を見るたびゲンナリしてしまいます。

ピルを飲めばだいぶ良くなるのですが残念ながら長続きしませんでした・・。

ドラッグストアで売っているものではもう効果が期待できなくなりつつあるので

最近、ニキビ・ニキビ跡に効くという海外の美容液を発見しました!

現在は家に届くのを待っている状態ですが使ってみるのがとても楽しみです。

肌の悩みは多分この先減ることがなく、増え続ける一方でしょう。

しかし、この悩みをどう良くしていくか対策を考えていくことが私の楽しみの一つでもあります。

SNS、ネットで商品について調べて実際手にしてみる。

使ってみる前のわくわく感、効果があったときの喜び(もちろん効果が無いときもたくさんありますが・・)

この楽しさは「女に生まれてよかった!」と思える瞬間の一つであると思います。

なのでこれからも、肌の悩みとうまく付き合っていきたいです。

顔の筋肉を動かすことを意識しよう

ある日突然、自分の顔を見てぎょ!っとした経験ってないですか。

街を歩いているときに、ふと見たウインドウ、地下鉄の窓に映った顔、お風呂場での鏡。

思っていたよりも、老けて見える瞬間ってあると思います。

私も無防備な表情を見たときにかなりショックと受けたことが何度もありました。

それからたくさん調べて、良い美容液なども試しました。

いろいろと試した結果、たどり着いたのは、筋肉を鍛えること、意識を向けることでした。

お肌はデリケートなので、あまり外部からの刺激はよくありません。

マッサージも方法を間違えるとよけいにほうれい線が濃くなってしまったり、クマなどもひどくなりますよね。

なので私は、基本的にマッサージなどの摩擦をさけて、自分の顔の筋肉を動かして理想の表情を目指すことにしました。

たくさん動画などをみましたが、オススメなのは簡単で覚えやすいことです。

一度覚えてしまえば、隙間時間に無理なくできますし、週間になってしまえば特に苦にもなりません。

中でも私がよくしているのは、舌を右回り左回りにゆっくりと回すものです。

これは集中しておこなうと最初はかなり疲れるほどです。

気になっていたほうれい線は今は気にならなくなりました。

一度試してみる価値ありです。

私のお肌の悩みはほくろとクマがあることです。

私の悩みはほくろとクマがあることです。けっこう昔からそれはあって、いろいろとあ感じていたのですがやっぱり辛いなと思うことが多くてなかなか思い通りにはなりませんでした。なのでいまもクマはたくさんあってすごく辛いんですがなかなか思い通りにならなくて困っていたりもしています。

正直子供が小さいのでまだきれいなお肌でいたいのですがなかなかそうは行かないですね。

何でこんなにと思うことが多くて辛いです。私は将来子供のためにと思っていろいろと遊んであげていますがやっぱり一番嫌なのは外に出る回数が多いとなかなか思い通りに行くことがなくてすぐにお肌に影響してしまうということです。

私は正直子供の頃に戻りたいと思ったことが何度もありますし何度も嫌な気持ちになったことがあります。

しかしながら最近はもう少し自分の力でなんとかやってみようと思うことが多く頑張ってやりくりしています。なかなか難しいですがなんとかやっていけたらいいなとは思っています。もう少し自分の肌が綺麗になれたらいいなとは感じています。

あと少しあと少し頑張ればいいかなとは思っているのですがなかなかそう上手くは行かないものですね。毎日辛い思いをしていて大変な気持ちです。

脂性肌だと思っていたのですが、実はインナードライ肌だと気付きました。

肌トラブルは人によって様々。自分は乾燥肌?それとも脂性肌?と自分の肌質を理解していない人も多いのではないでしょうか。

実は脂性肌だと思っている人の多くがインナードライ肌(混合肌)だそうです。

実際に私も脂性肌だと思っていたのですが、実はインナードライ肌だと気付きました。

今回はインナードライ肌の人のためのスキンケア方法についてご紹介します。

私が実践しているケアの方法は以下の3点です。

①水を1日1.5?2リットル飲む

②洗顔はシンプルに

③スキンケアの最後には必ず蓋をする

一つずつ詳しく見ていきましょう。

①水を1日1.5?2リットル飲む

人間の体内の多くの割合を水が占めています。つまり肌の潤いを保つには外側から水分をプラスするのに加え、体内の水分量を高める必要があります。

私たちは毎日食事や飲み物から水分を接種してはいますが、純粋な水でないものには利尿作用があったりと、水分補給には効率が悪いのです。

そのため純粋な水を1日に1.5?2リットル飲むことを心掛けましょう。

②洗顔はシンプルに

肌が荒れる原因としてもちろん化粧や汚れが落とし切れていないというのもあると思いますが、実は洗いすぎというのを聞いたことがありますか?

洗顔やスキンケアに使われている成分は基本的に人工のもの。昔からあったものではないということです。

つまり洗顔料での洗いすぎは、本来肌にとって刺激が強すぎるのです。

そのため私の場合は、夜は固形石鹸や低刺激の洗顔料で洗顔をし、朝は水洗顔にするようにしています。

③スキンケアの最後には必ず蓋をする

先ほど水分のお話をしましたが、やはり一般的なスキンケアでの外側からの水分補給も重要です。

私はスキンケアも洗顔同様シンプルであるべきだと思うのですが、最後にしっかりクリームで蓋をするということは欠かさないほうが良いでしょう。

化粧水や乳液でしっかりと肌表面から潤いを与えた後、クリームなどでその水分をなるべく逃さないようにしましょう。

以上がインナードライ肌の肌荒れ解消・防止のためのスキンケア方法になります。